ブランド一覧
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北辰フーズ
北辰フーズでは、主に「シャーベリアス」シリーズをはじめとする 厳選素材を用いたフルーツゼリー、チーズケーキ、プリンなど、菓子製造を行っています。 中でも「シャーベリアス夕張メロンゼリー」は、 夕張市農業協同組合から、 味は問題ないけれどキズや形の問題で出荷ができないメロンを活用できないかという思いに答え、1984年に誕生しました。 夕張メロンの果汁を使用し、完熟メロンの美味しさと食感を再現した高品質フルーツゼリーの先駆け商品で、 現在も北辰フーズの主力商品となっています。 冷やせばゼリー、凍らせればシャーベットとして楽しむことのできるシャーベリアスシリーズは、 北海道みやげとしても人気の商品です。 夕張メロンから始まった果実ゼリーシリーズは、今ではフルーツの種類も増え、 年間を通じて様々な味を楽しむことができ、 健康食品企業とのコラボレーションなど、新しい取り組みも進めています
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博多風美庵
『日本を代表する美味しい素材を、贅沢に使用したお菓子を提供したい。そして皆様を笑顔にするお菓子をお届けしたい。』 をモットーに創業以来、消費者の皆様に喜んで頂けるよう邁進してきました。 美味しいお菓子は人を笑顔にし、心までも豊かにする素晴らしいものだと思います。そのために、日々素材にこだわり抜いた新しい商品の企画・開発。そして時代のニーズに則した発想力・実行力。これらを踏まえ、お客様のご要望にお応えできるよう挑戦を続けてきました。 そしてこれからも、皆様のお役に立つ、魅力ある商品をお届けするために力を注いでまいります。 お菓子づくりや、心のこもったサービスのご提供・感謝の気持ちを込めて、皆様にご満足頂けるよう、ひとりでも多くのお客様に風美庵の魅力をお届けさせていただきます。 日本国内を拠点とし、社会貢献を通じて皆様に愛される組織であり続けれるよう、スタッフ一丸となり精一杯の活動を取り組んでまいります。
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新札幌乳業/小林牧場について
札幌市・江別市・北広島市にまたがり、道立自然公園にも指定されている広大な原生林を擁する野幌森林公園。この大自然に隣接する緑豊かな環境に小林牧場があります。2018年現在飼養している牛の総頭数は約550頭で、そのうち搾乳牛は300頭、育成牛は250頭。耕地の総面積は180ヘクタールで、そのうち130ヘクタールが採草用の牧草畑、50ヘクタールが飼料用トウモロコシのデントコーンの畑(*1ヘクタール=1万平方メートル=約3000坪)。小林牧場は地域でも指折りのスケールを誇っています。牛たちの主食となる基礎飼料は、牧草やデントコーンを醗酵させて作ったサイレージと乾草で、そのすべてが自家産です。この良質な基礎飼料をベースに、牛たちの泌乳量などに合わせてさまざまな副飼料を加え、栄養バランスを整えた独自設計のミックス飼料をつくり、毎日の牛たちの餌にしてます。「良質でおいしい牛乳は、健康な牛たちから。牛たちの健康の源は良質な餌。良質な餌を育むのは健康な土。これが酪農の基本。うちの牧場の理念の核にもなっています」と語るのは、小林牧場の3代目社長の小林紀彦さん。専務の智行さんとの絶妙のコンビネーションで、真摯に酪農に向き合い、牧場を日々進化させています。
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月寒あんぱん
弊社は明治 39 (1906) 年にツキサップ (現在の月寒) の地で創業して以来今日に至る迄、看板商品である「月寒あんぱん」をはじめ「玉ドーナツ」「月寒ドーナツ」等半世紀以上に渡るロングセラー商品を製造販売して参りました。これもひとえに何世代にも渡りご支持を頂いている地元月寒をはじめ札幌市民の皆様のお蔭であり、日頃のご愛顧に心から感謝申し上げます。2013 年 11 月には、北海道有数の食品工場集積地である恵庭市に工場を新設し、弊社の信条である「原材料の良さを生かした素朴で美味しいお菓子を安心・安全にお召し上がり頂く」ための製造環境を整える事ができました。また 2015 年 10...
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石屋製菓/ISHIYA
北海道を代表する銘菓1976年から愛され続ける、北国の恋人 チョコレートとラング・ド・シャが織りなす北の国の物語。 香ばしく焼き上げたサクサクのラング・ド・シャクッキーに「白い恋人」のためにブレンドされたオリジナルのチョコレートがサンドされています。北海道、そして日本のお土産として愛されている「白い恋人」は、原料や生地の状態、焼成温度のチェックを怠らず、45年以上そのおいしさを守り続けています。
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豊上製菓
豊上グループは観光土産を中心としたお菓子作りの専門メーカーです。流行のサイクルが短く常に新しい特色が求められる観光お土産菓子の分野で幅広いお客様のニーズにお応えできるように、日々魅力あるお菓子づくりに励んでいます。アイデアあふれる商品大量生産を前提とした製造ラインでありながら、アイディアと工夫を凝らした新しい商品を市場に送り出しています。安心・安全への取り組み金属探知機や画像検査機などの機械検査とともに人の五感を使った官能検査も行い、安心して食べられる安全な商品づくりに取り組んでいます。新たなるチャレンジ、味の良い商品の開発地元素材の魅力を引き出した、美味しさにこだわったお菓子にも挑戦するなど、より魅力的な高品質な商品を生み出しています。安定製造・安定供給受注・生産管理の徹底と効率的な製造設備を使用した安定的な製造で安定供給を実現しています。
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道南食品/donan
私たち道南食品は、1919年(大正8年)に「函館菓子製造株式会社」としてスタートしました。その後、1936年には「明治製菓株式会社函館工場」として引き継がれ、1980年には「道南食品株式会社」として新たな一歩を踏み出しました。地元・函館の千代台で、地域の皆さまに支えられながら、サイコロキャラメルをはじめとするキャラメルやチョコレートを、100年以上にわたって作り続けています。2024年には生食感チェルシーの製造・販売もスタートし、多くの方にご好評をいただいています。これからも、北海道のおいしさを“函館から世界へ”お届けしていきたいと思います。高度な品質管理と優れた菓子製造技術をもとに、安心・安全で、雄大な自然あふれる北海道・函館の魅力を最大限に生かしたお菓子づくりに取り組んでまいります。
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雪印メグミルク
雪印メグミルク株式会社の前身の一つである雪印乳業株式会社の始まりは、1925年(大正14年)、酪農家による酪農家のための生産組織「有限責任 北海道製酪販売組合」の設立にあります。創業者達は、「酪農は大地の力を豊かにし、その豊かな大地から生み出された牛乳・乳製品は、最高の栄養食品として、健やかな精神と強靭な身体を育む。」という崇高な理想「健土健民」を掲げ出発しました。以来、酪農とともに歩みを進め、牛乳・乳製品を中心に多角化を図り、日本を代表する総合食品メーカーへと成長を遂げました。しかし、2000年の食中毒事件、2002年の牛肉偽装事件という2つの大きな事件により、それまでに築いてきた消費者の信頼を失い、会社存亡の危機に陥りました。私たちは、酪農生産者、関係行政、取引先など、関係者の支援のもと、再建に向けた幾多の試練を乗り越え、2009年10月、日本ミルクコミュニティ株式会社と雪印乳業株式会社を経営統合するために共同持株会社 雪印メグミルク株式会社を設立しました。そして、2011年4月に3社が合併し、現在の雪印メグミルク株式会社が誕生しました。私たちは2つの事件を忘れることなく、高いコンプライアンスの意識を持ち、これからも事業活動を行っていきます。2025年4月、創業100周年を機に、雪印メグミルクグループは企業理念にあたる「存在意義・志」を「健土健民」と定め、「私たちは社会課題に挑む精神で、人と自然が健やかにめぐる食の未来を育んでいきます。」というステートメントを掲げました。そして、「健土健民」に込めた想いをコーポレートスローガン「Love Earth. Love Life.」で表しました。創業者達が掲げた「健土健民」を雪印メグミルクグループの「存在意義・志」としてしっかりと受け継ぎ、未来を見据えた責任ある企業でありたいと考えています。現在、私たちを取り巻く社会は、地球温暖化など環境問題の深刻化、貧困や格差の拡大、人権問題の広がりなど、多くの社会課題を抱えています。私たちは、酪農乳業という事業を通じて社会課題の解決を図り、健全で豊かな環境を保全し、将来世代にも継承することができる持続可能な社会の構築を目指します。私たち雪印メグミルクグループは、その実現に向けた基本姿勢として、「雪印メグミルクグループ 企業行動憲章」を制定いたしました。