ブランド一覧

  • Calbee/カルビー

    Calbee/カルビー

       カルビー(Calbee)は日本発祥の世界的に有名な食品ブランドで、1949 年に広島で創業し、現在は日本最大のスナック食品上場企業です。本社は東京都千代田区に位置し、「自然の力を掘り起こす」 をコアスローガンとし、スナック菓子と穀物食品分野で約 80 年にわたって深耕してきました。宇都宮工場(栃木県)の操業を開始する。翌69年には千歳工場(北海道、現:北海道工場)の操業も開始し、国内の生産拠点を拡大。ブランド名「Calbee」は「Calcium(カルシウム)」と「Vitamin B1(ビタミン B1)」の組み合わせに由来し、生来的に「栄養と健康」を重視するブランドビジョンを持っています。創業当初からカルビーは **「自然の恵みを大切に活かし、おいしさと楽しさを創造し、人々の健やかなくらしに貢献する」** という理念を堅持し、休廃食糧資源の再利用からスタートし、早くから持続可能な発展の考え方を実践してきました。現在では、世界中に約 5,000 名の従業員を擁し、12...

  • DADACA

    DADACA

    とるけだす、愛と平和 とるけるほどなめらか究極のなめらかさと素材にこだわり抜いた、Made in Hokkaido のプレミアムチヨコレ-ト.それがCACAOCAT-カ力才キャット-幸せなロどけと本物の力力オの味をあなたに。世界に。「猫の爪あと」 はおいしさの証自由でわがままな猫でさ元このチヨコレ-トで虜にしたい。忘れられない極上のチョコレ-ト体験が、記憶の中に刻まれる。

  • JRクロスステーション/JR-Cross

    JRクロスステーション/JR-Cross

    ほかにはない、価値ある飲み物を。ほかではない、あなたの飲み物を。飲む人の気持ちにとことん寄り添い、ノドもココロもうるおう楽しさを。あなたといっしょに創りあげます。

  • KCC/LETAO/乐淘

    KCC/LETAO/乐淘

    KCC株式会社は1996年に北海道千歳市で設立されたチョコレート加工工場です。1998年には小樽にて「小樽洋菓子舗ルタオ(LeTAO)」を創業し、その後も2005年に第2工場を開設、2013年には東京店をオープンするとともに、韓国など海外へも進出しました。傘下ブランドには、GLACIEL、Good Morning Table、Fuwa-Trois など、数多くのブランドがあります。KCCは多くの人々に愛されるブランドメーカーとして知られ、同社が手がけるチョコレート、ケーキ、クッキーギフトなどは売上トップクラスの人気を誇ります。今回、ペルノ・リカールとKCCが強力タッグを組み、両社の特色を融合させた優れたチョコレート製品を創り上げました。

  • MERCADO/メルカド/岡田商店

    MERCADO/メルカド/岡田商店

    MERCADO="メルカド"とはスペイン語で直訳="市場" 多くの新鮮な生鮮物(青果・海産物)が市場(いちば)に集まり、多くの笑顔で賑わう事をコンセプトに、北海道のスイーツを中心に展開をしていく新ブランドです。

  • MILK BATON

    MILK BATON

    MILK BATONの「BATON」には、私たちの理念やビジョンが詰まっています。それは、一つ一つの製品が持つ意味を超えて、地域社会や環境、そして未来への責任を持ち、持続可能な社会を実現するための象徴です。この「BATON」を手に取ることで、消費者の皆様にもその想いを共有していただけることを願っています。私たちMILK BATONは、この「BATON」を次の世代、次の地域、次の消費者へと繋いでいくことで、より良い未来を築いていきます。

  • POOKA SAPPORO

    POOKA SAPPORO

    1957年より「ポッカレモン」の発売を開始し、レモンの用途訴求や容器・容量のバリエーションを増やすなど、時代の変化に合わせた商品展開を行い、長年にわたり多くのお客様にご支持いただいています。2001年からは、レモン1個分の果汁※が含まれ、レモンが持つ価値を体感できる飲料として「キレートレモン」を発売し、新たなお客様や需要を創出してきました。当社は、これらの商品をはじめ、レモンが持つ健康機能の発信や用途・シーンの提案などを通じて、レモンの総需要を拡大することでお客様のWell-beingに貢献していきます。

  • UCC

    UCC

    UCCグループは、1933年の創業以来、「いつでも、どこでも、一人でも多くの人においしいコーヒーを届けたい」という創業精神を受け継ぎ、コーヒーに真摯に向き合ってきました。生産国での栽培から、原料調達、研究開発、焙煎加工、販売、品質保証、そして、文化、教育に至るまで、コーヒーに関する全ての事業を自社で手掛けております。日本初の真空包装レギュラーコーヒー、世界初の缶コーヒー、世界で唯一のコーヒー専門博物館、コーヒー専門教育機関コーヒーアカデミーなど、常にコーヒーの新たな可能性を追求し、今までにない新しいコーヒーの価値を創造してきました。コーヒーに関わる全てのバリューチェーンをグローバルに展開し、その事業の一つひとつで、最高のコーヒーのおいしさ、楽しさにこだわり続ける企業グループは世界でもUCCグループだけです。「より良い世界のために、コーヒーの力を解き放つ。」これからも、より良い世界のために、コーヒーを通じた価値創造に挑戦し続けます。

  • YOSHIMI

    YOSHIMI

    <YOSHIMI>は、「おいしいは、たのしいねっ」をコンセプトに全国でレストランを展開しています。洋食レストランやオムライス専門店、ハンバーグ専門店、カフェダイニングといった幅広いジャンルのブランドを立ち上げることにより、多様化するお客様のニーズに応えてまいりました。また、レストラン運営だけではなく、北海道の新鮮なチーズやトウモロコシなどを使い、北海道の食材を活かしたお菓子のプロデュースにも力を入れております。「YOSHIMIのレストランに来て良かった」「YOSHIMIのおみやげに出会えて良かった」そう思っていただけるよう、今後も新商品の開発やお客様に心から喜んでいただけるサービスの提供に取り組んでいきたいと思います。

  • みれい菓

    みれい菓

    名前の由来は、”美味しい、冷凍の、お菓子”です。みれい菓でつくるすべてのスイーツは、北海道の美味しい恵みを生かし、原料と製法にとことんこだわっています。美味しくて新しい、本格的なスイーツを、なた様にも気軽に召し上がっていただくため、ひとつひとつ丁寧なお菓子づくりを心がけています。|みれい菓の美味しさへのこだわり|新鮮な北海道製造の乳製品牛乳、生クリーム、チーズ等の乳製品は北海道の新鮮な原料にこだわっています。素材を引き出すレシピ素材本来の良さと旨さを引き出すレシピと製造にこだわっています。体に優しいスイーツ添加物を極力使用せず、小麦を使わないアレルゲンフリーやグルテンフリー商品にも取り組むなど、体に優しいスイーツにこだわっています。

  • わらく堂

    わらく堂

    昭和41年創業で札幌を代表する人気菓子店のひとつ「わらく堂」から、こだわりの絶品スイーツをお届けいたします。わらく堂では地産地消の考えを大切にし、厳選した北海道の素材を使用した独創的で美味しいスイーツを追及し続けています。

  • グレープストーン(東京バナナ)

    グレープストーン(東京バナナ)

    お客様に愛される 新たな価値を創造することで、社会に貢献し、社員が誇りを持てる「価值創造企業」を目指します。 Words of Grapestone 自ら「商品」を考案して開発・デザイン、製造をおこない、 直接お客様の手にお渡しする- 作り手としての生き方や みずみずしい感性や美意識 そして、深い思いを込めて 真剣につくりあげてきたお菓子たち。私たちグレ一プスト一ンは ものづくりから販売、...

  • コカ・コーラ/Coca-Cola

    コカ・コーラ/Coca-Cola

    コカ・コーラは、1886年、薬剤師のジョン・S・ペンバートン博士により、米国ジョージア州アトランタで誕生しました。以降120年以上にわたり、国境や文化を越えて世界中の人々に愛されており、その規模は200以上の国や地域に及びます。 ありふれた日常生活の中にも、 嬉しくなって誰かと笑い合いたくなる。そんな“魔法”のような瞬間“Real Magic”がたくさんある。 さぁ、ココロとボトルをオープンに。

  • ゴンチャロフ/Goncharoff

    ゴンチャロフ/Goncharoff

    ゴンチャロフ創業の祖であり、ロマノフ王朝の宮廷菓子職人であったマカロフ・ゴンチャロフ氏が、大正12年にボンボン・ショコラを作ったことが当社の歴史の始まりです。以来、「愛されるお菓子づくり」をモットーに、ゴンチャロフ氏の精神や技術を受け継ぎながら、「神戸発祥の高級チョコレートの老舗」としてさまざまなオリジナル商品の開発、販売を行ってまいりました。これからも、真心を込め、愛する人に贈りたくなる、贈られて幸せになるお菓子づくりを続け、社会に貢献していきたいと考えております。原点であるゴンチャロフ氏の想いを胸に、次なる100周年に向けてさらなる飛躍を目指すゴンチャロフを、今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • サッポロビール/SAPPORO

    サッポロビール/SAPPORO

    1876年にサッポ口ビ-ルは 開拓使麦酒釀造所として開業しましたそこで、翌1877年に誕生したビ-ルが冷製Г札幌ビ-ル」です ラベルの赤い星は 開拓使のシンボルである北極星この北極星を発売当初から受け継いでいるのがサッポロラガ-ビ-ルです, いつからか「赤星」という愛称で親しまれ、飲食店の瓶ビ-ルとして飲み継がれてきました。 赤星は、日本で現存する 最も歷史のあるビ-ルプランドとして:長く愛され続けています

  • サンガリア/SANGARIA

    サンガリア/SANGARIA

    株式会社日本サンガリアベバレッジカンパニーは、炭酸水、茶系飲料など清涼飲料水を取り扱っている飲料メーカーです。カウネットでは、炭酸水の「伊賀の天然水強炭酸水」や茶系飲料の「あなたのお茶」、ミネラルウォーターの「伊賀の天然水」などを幅広く取り揃えております。その個性的なパッケージデザインと豊富なフレーバーが幅広い層から支持されています。

  • ネスレ/kitkat

    ネスレ/kitkat

    キットカットは、1935年8月29日にイギリスで誕生した世界的に有名なチョコレート菓子ブランドです。1988年:世界的食品大手のネスレ(Nestlé)がロントリー社を買収し、「キットカット」ブランドを引き継ぎました 1989年:日本で合弁会社「ネスレ マッキントッシュ株式会社」が設立され、ネスレ霞ヶ浦工場で製造が開始されました 現在はスイスのネスレ社が世界中で製造・販売を行っています主な経営内容 1. 製品ラインナップ キットカットの特徴は、ウエハースをチョコレートで包んだ独特の食感と味わいです。主な製品カテゴリーは: オリジナルミルクチョコレート味(4フィンガー・2フィンガータイプ) 多様なフレーバー展開:1996年にイギリスで世界初のオレンジ味が登場して以降、世界中で様々な味が開発されています 日本独自の展開:日本では400種類以上のフレーバーが発売され、抹茶、いちご、サクラ、わさびなど、日本独自の味が大人気です 2. ブランドコンセプト 「Have...

  • ホリ/HORI

    ホリ/HORI

    ホリは創業の地、砂川でのお菓子作りにこだわります。 私たちは昭和22年、石狩川と空知川の合流点である砂川に根をおろしました。北海道のほぼ中央に位置するこのまちは、肥沃な大地と脈々と湛えられる水の恩恵を誇ります。こうした緑地環境を象徴するように、市民ひとりあたりの都市公園面積は、およそ152,29㎡と日本一。また、市内を通る国道12号線は直線道路日本一(29,2km)。この砂川を走る国道12号線沿線は「すながわスイートロード」と呼ばれ、9つの菓子メーカーが並んでいます。人口2万人に満たないこの小さな町ですが、道内各地の良質な素材を集めるのにも地理的に優れ、自然豊かな環境の中、「本物のお菓子作り」を目指して取り組んでいくのには最適な場所です。

  • ユニマットキャラバン/可否茶館

    ユニマットキャラバン/可否茶館

    可否茶館について北緯43度のコーヒーづくりに適した気候風土1971年、コーヒーの本物の味を追求して、コーヒー文化が育ったヨーロッパと同じ北緯43度に位置する札幌で開業しました。焙煎工場の小樽ファクトリーは北海道小樽にあります。美味しいコーヒーへのこだわりは、コーヒー文化が育ったヨーロッパと同じ北緯43度に小樽が位置しているからでもあります。コーヒー創りに適した冷涼で湿度が低い気候風土と美味しい空気の中で可否茶館のコーヒーが作られています。【可否茶館】(カヒサカン)は、1971年に札幌大通(大通西1丁目)当時、紀伊国屋書店のビル地下2階でカウンターに14席と売店の小さな店舗を開設しました。現在、売店と喫茶を含めて18店舗を数えるまでになっております。

  • ロイズ/ROYCE/若翼族

    ロイズ/ROYCE/若翼族

    ROYCE’は 1983 年、札幌に創業しました。最先端技術を積極的に取り入れ、経験を積み重ねてきた結果、現在では世界水準の品質を誇るチョコレートを製造することができるようになりました。そして、生産地である北海道の気候と清浄な空気こそが、スイーツ製造に最適な環境を提供してくれています。ROYCE’の基本理念は、これまでもこれからも変わることなく、高品質な原料を厳選し、心を込めてチョコレートを製造することにあります。 需要が増加し続けたことを受け、ROYCE’はかつて北海道以外のお客様向けに電話での注文サービスを開始しました。スタッフが手作業でお客様のお名前や住所を記録し、工場から注文されたチョコレートを一つ一つ丁寧に発送していました。こうして、当社の郵送注文システムが誕生したのです。 創業当初、小さな工場でクッキーの焼き立てを始めた際、新鮮なスイーツの香りが周辺の住民を引き寄せました。そこで工場の入り口にテーブルを設置し、クッキーの販売を開始。これが ROYCE’直営店の原型となりました。 過去を振り返れば、ROYCE’の歴史は常に人々の支持に支えられてきたのです。今日、ROYCE’のチョコレートは北海道の地元民から愛されるだけでなく、世界中のチョコレートファンからも高い人気を集めています。 私たちはこれからも基本理念を貫き、世界水準のチョコレート製造を続けるとともに、挑戦と革新の精神を持って、邁進してまいります。

  • 八天堂

    八天堂

    「くりーむパン」の成功: 1933年に和菓子屋として創業後、時代に合わせて業態を変革。3代目の森光孝雅氏が「冷やして食べるくりーむパン」を開発し、これが大ヒット商品となりました。 独自の食感: 冷蔵しても固くならない、しっとりとした薄皮生地と、とろけるような口当たりの良いクリームが特徴です。パンというよりも「スイーツ」として親しまれています。 事業拡大: 日本国内はもとより、シンガポール、香港、オーストラリア、カナダなど海外にも積極的に出店し、グローバルに事業を展開しています。 企業理念: 「食の創造を通して、世界中の人々へ新しい食文化の提案を行うと共に、人財を育む会社であり続ける。」を経営理念として掲げています。

  • 六花亭

    六花亭

    北海道の真ん中より少し右下、酪農王国十勝・帯広に私どもの本社工場はあります。1933年の創業以来、この肥沃な大地の恵みを受けながらポケットマネーでお求めいただけるおやつ菓子づくりを続けて参りました。今までもこれからも地域に根ざしご来店いただくだけで季節を感じるお店、毎日たべても飽きない安心・安全な普段着のお菓子をお届けいたします。

  • 函館洋菓子スナッフルス

    函館洋菓子スナッフルス

    北海道函館で1998年にオープンした「ペイストリースナッフルス(函館洋菓子スナッフルス)」。物産展などのイベントにもよく出店しており、全国にファンがいる有名店です。職人が真心を込めて製造するという「手作りの美味しさ」にこだわっていることや、フレッシュな厳選素材を使用していることが、人々の心をつかんで離さない理由でしょう。

  • 北見鈴木製菓

    北見鈴木製菓

    柔軟に。貪欲に。 北海道産への挑戦。 北海道の味をより多くの人に知ってもらうため、 特別なお土産菓子やギフトから、スーパーやコンビニで お買い求めいただけるようなリーズナブルな商品まで、 幅広いニーズに柔軟に応える北見鈴木製菓のラインナップ。 北海道産にこだわり、新しい挑戦をつづけることで、 「どこにもないおいしいお菓子をつくりたい」 という想いから生まれたブランドです。 

  • 北辰フーズ

    北辰フーズ

    北辰フーズでは、主に「シャーベリアス」シリーズをはじめとする 厳選素材を用いたフルーツゼリー、チーズケーキ、プリンなど、菓子製造を行っています。 中でも「シャーベリアス夕張メロンゼリー」は、 夕張市農業協同組合から、 味は問題ないけれどキズや形の問題で出荷ができないメロンを活用できないかという思いに答え、1984年に誕生しました。 夕張メロンの果汁を使用し、完熟メロンの美味しさと食感を再現した高品質フルーツゼリーの先駆け商品で、 現在も北辰フーズの主力商品となっています。 冷やせばゼリー、凍らせればシャーベットとして楽しむことのできるシャーベリアスシリーズは、 北海道みやげとしても人気の商品です。 夕張メロンから始まった果実ゼリーシリーズは、今ではフルーツの種類も増え、 年間を通じて様々な味を楽しむことができ、 健康食品企業とのコラボレーションなど、新しい取り組みも進めています

  • 博多風美庵

    博多風美庵

    『日本を代表する美味しい素材を、贅沢に使用したお菓子を提供したい。そして皆様を笑顔にするお菓子をお届けしたい。』 をモットーに創業以来、消費者の皆様に喜んで頂けるよう邁進してきました。 美味しいお菓子は人を笑顔にし、心までも豊かにする素晴らしいものだと思います。そのために、日々素材にこだわり抜いた新しい商品の企画・開発。そして時代のニーズに則した発想力・実行力。これらを踏まえ、お客様のご要望にお応えできるよう挑戦を続けてきました。 そしてこれからも、皆様のお役に立つ、魅力ある商品をお届けするために力を注いでまいります。 お菓子づくりや、心のこもったサービスのご提供・感謝の気持ちを込めて、皆様にご満足頂けるよう、ひとりでも多くのお客様に風美庵の魅力をお届けさせていただきます。 日本国内を拠点とし、社会貢献を通じて皆様に愛される組織であり続けれるよう、スタッフ一丸となり精一杯の活動を取り組んでまいります。

  • 岩瀬牧場

    岩瀬牧場

    岩瀬牧場は、140年以上の歴史があり、日本最古の国営式牧場です。牧場の歴史は、明治初期にさかのぼります。1876年に明治天皇が第一回東北巡幸で現在の鏡石に立ち寄った際、周辺の原野を開墾するよう命じたのが設立のきっかけとされています。

  • 新札幌乳業/小林牧場について

    新札幌乳業/小林牧場について

    札幌市・江別市・北広島市にまたがり、道立自然公園にも指定されている広大な原生林を擁する野幌森林公園。この大自然に隣接する緑豊かな環境に小林牧場があります。2018年現在飼養している牛の総頭数は約550頭で、そのうち搾乳牛は300頭、育成牛は250頭。耕地の総面積は180ヘクタールで、そのうち130ヘクタールが採草用の牧草畑、50ヘクタールが飼料用トウモロコシのデントコーンの畑(*1ヘクタール=1万平方メートル=約3000坪)。小林牧場は地域でも指折りのスケールを誇っています。牛たちの主食となる基礎飼料は、牧草やデントコーンを醗酵させて作ったサイレージと乾草で、そのすべてが自家産です。この良質な基礎飼料をベースに、牛たちの泌乳量などに合わせてさまざまな副飼料を加え、栄養バランスを整えた独自設計のミックス飼料をつくり、毎日の牛たちの餌にしてます。「良質でおいしい牛乳は、健康な牛たちから。牛たちの健康の源は良質な餌。良質な餌を育むのは健康な土。これが酪農の基本。うちの牧場の理念の核にもなっています」と語るのは、小林牧場の3代目社長の小林紀彦さん。専務の智行さんとの絶妙のコンビネーションで、真摯に酪農に向き合い、牧場を日々進化させています。

  • 昭和製菓

    昭和製菓

    製品作り「北海道の良質原料を使用し、安心・安全なおいしい製品をつくります。」 顧客づくり「我社に対する信頼感を与え固定客を増やします。」 ブランドづくり「CI導入し消費者ニーズに対応した品質・企画を提案します。」 コストダウン「職場の改善をし、良い製品をよりやすく製造する努力をします。」 人づくり「常に改善意識を持って、真のプロ集団になります。」

  • 本高砂屋

    本高砂屋

    エコルセのこだわり エコルセ専用の小麦粉を季節に合わせて練り上げ、フランス製の焼成機エトナで、ソフトな食感で軽やかな口溶けになるように、薄くパリッと焼き上げました。 三角と短冊は焼き加減と生地の巻き方、形状で違った味わいに、丸型のミルクチョコレートとホワイトチョコレートはエコルセ専用に開発したものを使用することで独自の味を追求して来ました